The Word Soul

Corny

/ˈkɔːrni/

ありきたりな、くさい、気恥ずかしいほど俗っぽい

源流

もともとは、とうもろこし畑のように「どこにでもある」「農村っぽい」景色を思わせる言葉だった。

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ありふれたもの + 感傷過多 + 古臭さ = corny

深層理解

corny は、単に「平凡」というより、安っぽいほど予定調和で、見ている側が「うわ、またこの感じか」と少し気恥ずかしくなるニュアンスを持つ言葉です。何かが悪いというより、新鮮さや自然さを失っているときに使われます。

一言で言えば

What is sincere can be corny, but what is corny is not always sincere.

本気のものは陳腐に見えることがあるが、陳腐なものが必ずしも本気でないとは限らない。